[第2部]「このままじゃ国民のくらしがヤバイ! 行政は誰のもの?公務のあり方を問う院内シンポジウム:国公労連」2019.6.24 @参議院議員会館講堂


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[第2部]「このままじゃ国民のくらしがヤバイ! 行政は誰のもの?公務のあり方を問う院内シンポジウム:国公労連」2019.6.24 @参議院議員会館講堂
20119/06/24 参議院議員会館・講堂に於いて、日本国家公務員労働組合連合会(国公労連)主催により行われた「このままじゃ国民のくらしがヤバイ!行政は誰のもの? 公務のあり方を問う院内シンポジウム」の第2部、シンポジウムの様子です。
【シンポジスト(順不同)】
●竹信三恵子氏(和光大学名誉教授)「企業ファースト化する国の行政」
●明石順平氏(弁護士)「国家の統計破壊と日本財政の未来」
●前川喜平氏(元文科事務次官)「公文書廃棄など極まる行政の私物化と公務員のあり方」
●上西充子氏(法政大学教授)「国会パブリックビューイングと“呪いの言葉の解きかた”」
●九後健治氏(国公労連書記長)「民主的公務員制度・税制改革の提言」(※コーディネーター兼任)
■「国公労連」公式サイト
http://kokkororen.com/news/view.php?id=793


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