【お金でたどる震災3年】 生活保護 増える仙台、減る沿岸

【お金でたどる震災3年】 生活保護 増える仙台、減る沿岸
仙台市で就職支援の活動をするPOSSE仙台の青木耕太郎さんは「求人が多いのは土木や保安など不安定な仕事ばかり」と話す。土木や保安などは孫請けの仕事が多く、給料は高くない。待遇が悪くて人が集まらないので雇い主は現場の人間の勤務時間を長くする。その結果、屋外の警備などで体調を崩して働けなくなり、生活保護に頼る人が増えてしまうという。
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